月額60万円~新規開発が可能!優秀な開発チームを必要な分だけ利用可能
Open Reach Techのタスクベース開発は、圧倒的な透明性とコストパフォーマンスで新規開発を成功に導きます。フリーランス並みの費用で組織的な開発を実現。

月額60万円~新規開発が可能!優秀な開発チームを必要な分だけ利用可能
Open Reach Tech株式会社が提供する「タスクベース開発(準委任型開発)」は、圧倒的な透明性とコストパフォーマンスを実現する新しいシステム開発の形です。
タスクごとに稼働時間を正確に計測する明朗な料金体系を採用しており、フリーランスエンジニア1名分以下のコストで、PMやテックリードを含む本格的な開発チームのリソースを活用していただくことが可能です。
従来の受託開発の課題と、タスクベース開発による解決策
1. 仕様変更への柔軟な対応(リスクの最小化)
一般的な請負契約では、開発前に全ての仕様を確定させる必要がありますが、実際のプロジェクトでは着手後に要件が変わることが多々あります。これは発注側・受注側の双方にとって大きなリスクとなります。
弊社のタスクベース開発では、最小限のリソース(MVP開発など)からスタートし、実装が進んで要件が明確になった段階でリソースを増強するといった柔軟な進め方が可能です。 これにより、不確実な段階での過剰な投資を防ぎ、プロジェクトのリスクを最小化します。
2. 初期費用を抑えたスピーディーな立ち上げ
システム開発には数百万円~数千万円の初期費用がかかることが一般的で、実際にシステムを使い始めるまでに多大な時間とコストを要します。
タスクベース開発なら、初期費用を抑えつつ、必要な機能から段階的に開発を進めることができます。 無駄なコストを削減し、ビジネスの状況に合わせてスピーディーにサービスを立ち上げることが可能です。
3. 「開発会社が何をしているか分からない」を解消
多くの開発現場において、発注者側から「進捗が見えない」「エンジニアが何をしているか分からない」という不満が発生しがちです。
弊社では、専用ツール「Chiho Client」を提供し、プロジェクトのタスクやイシューをリアルタイムで可視化しています。 お客様は、私たちが現在取り組んでいるタスクや直面している課題をいつでも確認できるため、「あの件どうなっていますか?」といった進捗確認の手間はもう必要ありません。
▼Chiho Client 課題一覧画面
Open Reach Techならではの強み
タスクベース開発のメリットに加え、Open Reach Techには他社にはない独自の強みがあります。
1. ハノイ工科大学出身者を中心とした優秀な若手人材
弊社はベトナム・ハノイに子会社を持ち、ベトナムのトップ理系大学である「ハノイ工科大学」出身者をはじめとした、国内トップレベルの人材を採用しています。
日本と比較して人件費を抑えつつ、極めて優秀なエンジニアをアサインできる点が大きなメリットです。また、AI翻訳技術の進化により言語の壁は解消されつつあり、若く熱意あるベトナム人材を活用する価値は年々高まっています。
2. 開発スピードを加速させる独自のモジュール・パッケージ
Open Reach Techでは、開発効率を高めるための自社モジュールやパッケージを多数保有しています。 フロントエンド・バックエンドの独自フレームワーク「Renchan/Furo」をはじめ、以下のような再利用可能な資産を活用することで、高度な開発を安定して、かつスピーディーに提供します。
- LLM(大規模言語モデル)導入パッケージ
- 高度な検索エンジン導入パッケージ
- レガシーシステムからのデータ移行モジュール
- 高機能CRMシステムパッケージ
3. 専用ツール「Chiho Client」による洗練されたコミュニケーション
独自の顧客管理システム「Chiho Client」により、コミュニケーションコストを大幅に削減します。お客様はプロジェクトの課題やタスクを常に確認できるだけでなく、システム経由で直接タスクを依頼することも可能です。
ハノイのエンジニアはAIを活用して翻訳を行うため、お客様は日本語で課題を入力するだけで、スムーズに開発チームへ連携されます。
▼Chiho Client 課題作成画面
プロジェクトにおける問題の過半数は、技術的な要因ではなくコミュニケーションの齟齬から発生します。弊社では、このリスクを最小化するための仕組みづくりと継続的な改善に徹底して取り組んでいます。
料金・事例について
タスクベース開発のより詳細な料金シミュレーションや、実際の開発事例については、以下の資料をご確認ください。